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=LOVE・佐々木舞香がアルパカ役に挑戦!大谷映美里、野口衣織とソフトバンク新CM出演

アイドルグループ=LOVE(イコールラブ)の大谷映美里、佐々木舞香、野口衣織が出演するソフトバンクの新テレビCM「アルパカ族・高原にて」篇が、2026年7月23日(木)から全国で放映を開始する。大谷映美里と野口衣織はソフトバンクのCMに初出演!併せて、新WEBCM「アルパカ族・高原にて」篇、「アルパカ族・山小屋にて」篇も同日よりソフトバンク公式YouTubeチャンネルにて公開。

新テレビCMは、可愛らしいアルパカ姿の佐々木舞香と、佐々木が話すアルパカ語の通訳を務める野口衣織が、白戸家のお父さんに最新の折りたためるSamsung Galaxyの特長を紹介するストーリー。「アルタタパカアルパァ~カ」「チュンガル パァ~カ」といった、不思議なアルパカ語を介したコミカルな掛け合いを通じて、折りたたみスマホならではの見やすい大画面や、空が見えたら圏外でも日本中つながるソフトバンクの衛星通信サービス「SoftBank Starlink Direct」の魅力を表現した。

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また、撮影時の様子を収録したオフショット、白戸家のお父さんとの交流に加え、3人がプライベートモードに切り替わる瞬間や最近驚いたことなどについて語るインタビュー・メイキング動画も、7月23日(木)よりソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開!



新CMストーリー

「アルパカ族・高原にて」篇

アルパカの群れがいる広大な草原を舞台に、佐々木舞香扮するアルパカと白戸家のお父さんが、通訳の野口衣織を介して会話している。野口が手にした左右に大きく開く折りたためるSamsung Galaxyを見て、「それ開くのか!」と驚く白戸家のお父さん。「アルタタパカ ギャラパッカ アルパァ~カ」と答える佐々木のアルパカ語を、野口が「今の時代、スマホは折りたためるGalaxyがステキと言っています」と訳す。

お父さんの「普通にしゃべらんか!」というツッコミにも構わず、「アルガラパカ ケンパッカ メルパッカ イロイロアルパァ~カ」と話し続ける佐々木舞香。野口が持っているSamsung Galaxy Z Fold8 Ultraには、アルバム、メッセージ画面、アルパカ語の検索画面の3つのアプリがマルチウィンドウで同時に表示され、「アルバムを見ながら検索したり、メッセージしたり、同時にいろいろできちゃう、だそうです」と訳す。それを受けて、「こんなとこ、つながらないだろ!」と指摘するお父さん。すかさず佐々木が「ソフバンパカ ポンジュー チュンガルパァ~カ」と応じます。すると、スマホの画面上部に表示された「Starlink」のアイコンが虫メガネで拡大され、「ソフトバンクは空が見えたら圏外でも日本中つながるパカ」と野口が訳す。アルパカ語がうつってしまった野口の通訳につられ、お父さんまで「そうなのパカ?」と返してしまうのであった。



「アルパカ族・山小屋にて」篇

小屋の中で、佐々木舞香扮するアルパカと白戸家のお父さんが、通訳の野口衣織を介して会話している。佐々木が「ギャラパッカ デッケケパカ アルパア~カ」と話すと、野口がSamsung Galaxyの大画面に映し出された広大な草原の風景を見ながら、「この Galaxy、すごい大画面! と言っています」と通訳する。「ちゃんとしゃべりなさい」というお父さんに対して、「ナンデパカ イッヌパカベシャリアルパァ~カ」と応じた佐々木のアルパカ語を、野口が「逆になんで犬なのにしゃべれるの、と言っています」と続けて訳す。「それはな、話せば長いが…」と切り出すお父さん。その言葉をさえぎるようにお父さんが映る画面が折りたたまれSamsung Galaxy Z Fold8が完全にパタッと閉じると、舞台はいつの間にか広大な草原に切り替わり、3人もその草原に立っている。

「話ちゃんと聞け!」というお父さんに、「コンナパカ ドイナパカ チュンガル パァ~カ?」と尋ねる佐々木舞香。「こんなところでもつながるの? と言っています」と野口が訳す。それに対して、「ソフトバンクなら空が見えたら圏外でも日本中つなが…」と答えるお父さん。その言葉を途中でさえぎるように、再び画面が折りたたまれていき、Samsung Galaxy Z Fold8が完全にパタッと閉じると、舞台は再び小屋の中に切り替わる。「話は最後まで聞きなさい!」と叱るお父さんに、「セッキョクサアルパァ~カ」と応じる佐々木。野口が「説教くさいと言って…」と訳そうとすると、お父さんが「訳さなくていい!」と遮るのであった。



撮影エピソード

可愛らしいアルパカ姿の佐々木舞香、大人っぽい衣装の野口衣織に視線釘付け

今回のCMでアルパカ役を演じた佐々木舞香。もふもふの真っ白なアルパカの着ぐるみに身を包み、メイキングカメラやスタッフの皆さんに「よろしくお願いします」と笑顔で両手(脚?)を振りながら挨拶すると、現場が一気に明るくなった。一方、野口は胸元のスカーフがアクセントの淡い紫色のトップスに、茶色のセットアップというスタイルで登場。前髪をセンター分けにしておでこを出したひとつ結びの髪型に、大ぶりのメガネを合わせた大人っぽいコーディネートが印象的で、いかにも仕事ができそうな通訳という雰囲気を醸し出していた。



CMの世界観にマッチした大谷映美里のカラフルなコーディネート

カラフルな衣装と、チャーミングな三つ編みスタイルで現場入りした大谷映美里。登場シーンは静止画ということで、草原のセットを舞台にファッション誌のようなスチール撮影に臨んだ大谷は、草原を楽しそうにスキップで駆け回るアクションなど、カメラマンのリクエストに応じてさまざまなポーズを披露した。



早口言葉のようなアルパカ語を見事に使いこなす佐々木舞香

監督から「アルパカ語は覚えられましたか?」と聞かれ、「難しかったです」「(セリフを)噛みそう」と不安を口にしていた佐々木舞香だが、「アルタタパカ ギャラパッカ アルパァ~カ」「ナンデパカ イッヌパカ ベシャリアルパァ~カ」など、まるで早口言葉のようなアルパカ語をスムーズに使いこなし、周囲を驚かせていた。それでも、時には「アルカァ~パ…また逆!」などと語尾の「パカ」を「カパ」と言い間違えてしまい、その度に隣の野口と顔を見合わせて照れ笑い。微笑ましいアルパカ語のNGで、現場を大いに和ませていた。

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長ゼリフに苦戦も三度目の正直で無事に成功

佐々木舞香が話すアルパカ語を、即座に日本語で通訳する役を演じた野口。長ゼリフを一気に言い切るシーンでは、決められた秒数内に収める重圧もあって、同じ箇所を2回連続して噛んでしまい、「キャー」「ごめんなさい」と平謝りする場面があった。スタッフから「惜しい」「もう一回撮ろう」という後押しを受けて臨んだ3回目で無事成功すると、野口は思わず「汗汗汗汗…」と連呼し、祈るような表情で自らのプレイバックを確認。しばらくして「OKです」という声が上がると、「大丈夫でしたか」「ありがとうございます」とようやく安堵の笑みを浮かべていた。



野口が打ち明けた一番難しかったシーンは……

スマホを開いたり、折りたたんだりする手元にフォーカスしたカットで、野口は撮影部の皆さんと一緒にベストショットを追求。操作する時の姿勢を微妙に変えたり、スマホが動かないように機材で固定したり、あれこれ試しながら粘り強く撮影に臨んでいた。セッティング中、「意外と手元のシーンが一番難しかったです」と状況を説明。「私がやりやすいように、スタッフの皆さんが試行錯誤してくださってありがたいです」「頑張ります!」と気合いを入れ、再びカメラ前にスタンバイした。



まさに阿吽の呼吸! NGわずか一回の準パーフェクト演技

舞台を草原から小屋のセットに移し、「アルパカ族・山小屋にて」篇の撮影に臨んだ佐々木と野口。途中、佐々木が「デッケケパカ」を「デッケケカカ」と言い間違えるシーンこそあったものの、NGはわずかにその一回だけ。それぞれの言い回しはもちろん、掛け合いのタイミングも終始スムーズで、一発OKが出る場面もあった。すべての撮影を終え、大きな拍手でねぎらうスタッフに「ありがとうございました」と挨拶した佐々木は、メイキングカメラにも満面の笑みを向け、最後は「もう見慣れました」という左右の二本爪を高々と掲げてピースサイン。続いて、野口も「楽しかったです」「ありがとうございました」と挨拶し、二人とも充実感いっぱいの表情で現場を後にした。



大谷、佐々木、野口が白戸家のお父さんと初対面

ムービー撮影終了後、今度は大谷、佐々木、野口の3人でSNS動画の撮影へ。白戸家CMでおなじみのテーマソングに合わせて、楽しそうに踊るシーンを収録した後、白戸家のお父さんが合流。「お父さん!」「こんにちは~」と出迎えた3人の中に、見慣れない風貌のアルパカがいたことから、最初は驚いた様子のお父さんであったが、「仲間だよ」とやさしく話しかけられると徐々に打ち解けて、仲良く記念写真を撮影。最後は大谷、野口が順番にスマホを持ち、アルパカ姿の佐々木と3人で自撮り動画を収録し、オールアップとなった。



ソフトバンク新CM

「アルパカ族・高原にて」篇



「アルパカ族・山小屋にて」篇



大谷映美里、佐々木舞香、野口衣織 メイキング&インタビュー動画

出演:=LOVE(大谷映美里、佐々木舞香、野口衣織)

公開日時:2026年7月23日(木)

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