堤真一、有村架純、賀来賢人、小芝風花が出演する「キリン一番搾り生ビール」新TVCM「そのビール俺のじゃない?」篇(堤真一)、「鰻屋での葛藤」篇(有村架純)を10月19日(月)から、「番頭さんは離席中」篇(賀来賢人)、「常連さん集う屋台」篇(小芝風花)が10月26日(月)より全国で順次放映される。

キリンビールのフラッグシップブランド「一番搾り」は、1990年の発売当時から「おいしいビールのもたらすうれしさで日本を明るくする」という志のもと、麦のおいしいところだけを搾る「一番搾り製法」でつくるビールとして、多くの人に愛されてきた。
今回の新TVCMでは、堤が焼き鳥屋、有村が鰻屋、賀来が銭湯、小芝が屋台と、キャストがそれぞれのシチュエーションでリニューアルした「一番搾り」のおいしさを実感する様子を描いている。さらにおいしく進化した「一番搾り」を堪能し、思わず「やっぱりビールが一番だ」と笑顔があふれ出す4名の幸せそうな表情が最大の見どころとなっている。
新TVCM「そのビール俺のじゃない?」篇(堤真一)ストーリー



舞台は活気あふれるとある焼き鳥屋。香ばしい焼き鳥を頬張りながら、堤がふと周りに目をやると、他の席へ次々と「一番搾り」が運ばれている。少し離れた場所で店員が「ビールをご注文された方ー?」と尋ねると、待ちきれない堤は「こっち!こっち!」「俺のじゃないかな!?」と元気よくアピール。店内の視線を集めてしまうと、思わず恥ずかしそうな表情を浮かべる。待ちに待った「一番搾り」を口にすると、一口飲んだ瞬間、「幸せー…」と噛み締めるように呟き、心の底からの幸福感があふれ出す、堤のユニークで自然な演技が楽しめるストーリーとなっている。
「そのビール俺のじゃない?」篇
放映開始日:2026年10月19日(月)
新TVCM「鰻屋での葛藤」篇(有村架純)ストーリー





舞台は昼下がりのとある鰻屋。注文したうな重が運ばれてくると、有村は「きたー…」と思わず笑みをこぼし、うな重を堪能する。すると、別の席へ「一番搾り」が運ばれていく様子が目に入り、「どうしようかな…」といたずらっぽい笑みを浮かべて葛藤する。最初は控えめに「すみませーん…」と店員を呼ぶものの、「一番搾り」を飲むワクワク感が抑えきれなくなり、次の瞬間には「ビールください!」と元気な声で注文。ごちそうと冷えた「一番搾り」という最高の組み合わせを前に、幸せいっぱいの笑顔を見せる有村のチャーミングな魅力が詰まったストーリーとなっている。
「鰻屋での葛藤」篇
放映開始日:2026年10月19日(月)
新TVCM「番頭さんは離席中」篇(賀来賢人)ストーリー





舞台は銭湯の休憩所。扇風機で涼んでいた賀来は、冷蔵庫から「一番搾り」を勢いよく手に取り「すみませーん!これください!」と呼びかけるが周囲には誰もいない。今すぐ飲みたい気持ちが抑えきれず「どなたかいませんか!?」「ビール買いたいんですけど!」と銭湯内を探し回り、「誰かー!」と頭を抱えて悶絶する。ようやく番頭さんがやってくると、ついに「一番搾り」を味わうことに。その圧倒的な満足感に「あー!幸せー…」と至福の表情を浮かべ、そのままソファへ倒れ込むという、賀来らしいコミカルな演技が満載のストーリーとなっている。
「番頭さんは離席中」篇
放映開始日:2026年10月26日(月)
新TVCM「常連さん集う屋台」篇(小芝風花)ストーリー





舞台はとある夜の街角。スーツケースを片手に馴染みのない屋台へ立ち寄る小芝風花。楽しそうに店内を賑わせる常連客に誘われて相席すると、「ここ来たら絶対おでん!」「牛すじがうまいんだ!」と名物メニューの猛アピールがスタート。「どうする?」と尋ねられた小芝は、メニューを見渡して、「とりあえず…ビールで!」と笑顔で一言。予期せぬ答えに常連客たちからも「そりゃそうだ!」とあたたかい笑いが起こる。すっかり打ち解けた小芝は常連客たちと乾杯し、「一番搾り」を味わうと「幸せー…」と呟く。小芝の親しみやすい演技と笑顔が見どころのストーリーとなっている。
「常連さん集う屋台」篇
放映開始日:2026年10月26日(月)

