城桧吏が主演の映画『都会のトム&ソーヤ』2021年公開が決定!超特報映像解禁!

映画『万引き家族』(2018)出演で大注目を浴び、映画『約束のネバーランド』の公開も控える城桧吏が映画初主演を飾り、その城桧吏とバディを組む相棒に「スターダストプロモーション第1回スター☆オーディション」で男子グランプリを射止め、本作が俳優デビューとなる酒井大地が出演する映画『都会のトム&ソーヤ』の2021年公開と超特報映像の公開が本日発表された。

マチトムと呼ばれて愛読されている「都会のトム&ソーヤ」(講談社YA!ENTERTAINMENT 刊)はシリーズ累計180万部を超える、はやみねかおる原作の大人気の推理小説シリーズ。“究極のゲーム”を作るため、都会の様々な場所を舞台に凸凹中学生コンビが推理と冒険を繰り広げていくストーリー。どこにでもいそうな中学二年生だが、どんな状況も切り抜けられるサバイバル能力を持つ内藤内人(城桧吏)と、学校始まって以来の天才と言われ、一大財閥“竜王グループ”の御曹司である竜王創也(酒井大地)の対照的なタイプの二人が活躍するバディ作品。そして、内人の好意に気付かず、創也に想いを寄せる同級生・堀越美晴には数多くの映画・ドラマで活躍する豊嶋花が出演。監督は『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』や『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』の河合勇人。脚本を担当するのは、ドラマ・映画として社会現象にもなった「おっさんずラブ」、『劇場版おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD〜』などの徳尾浩司。


『都会(まち)のトム&ソーヤ』予告編

この度、解禁となった超特報映像は何気ない日常を送っていた内人らが“普通じゃない大冒険”につながる扉に足を踏み入れ、学校や街中で推理と冒険を繰り広げる様子を映しだしている。「制限時間は6時間」「リアルロールプレイングゲームだって噂だ」「これが本当にこの街を救うことになるのかよ!」・・新世代RPG×謎解きに挑む内人&創也たちをとらえたスリル満点の超特報は、大人気シリーズの実写化に期待が膨らむ映像となっている。併せて解禁となったティザービジュアルは内人(城桧吏)と創也(酒井大地)の最強の凸凹コンビ2ショットをとらえたものになった。

映画『都会のトム&ソーヤ』は2021年全国公開される。


スポンサーリンク

映画『都会のトム&ソーヤ』

出演:城桧吏、酒井大地、豊嶋花

監督:河合勇人

脚本:徳尾浩司

原作:はやみねかおる「都会のトム&ソーヤ」シリーズ(講談社YA!ENTERTAINMENT 刊)

製作幹事:電通、ヨアケ

製作プロダクション:ROBOT

配給:イオンエンターテイメント

©2021 マチトム製作委員会

公式サイト:https://machitom.jp/


2021年全国ロードショー

タイトルとURLをコピーしました